あなたの会社・お店の梱包仕様に<ムダ>はありませんか?
梱包資材一筋の弊社が、秘伝の技・ノウハウを伝授いたします。

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“梱包資材・梱包方法・梱包環境のアドバイス&コンサルティング”


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代表取締役 山本清彦
1,大阪府堺市A社(ガラス加工製造)
製品の1部にガラス部品があり、どうしても年間破損率が3%は出ていました。経費の問題だけでなく、納期厳守など会社の信用にもかかわりました…自社での工夫には限界を感じていましたが、思い切って相談し梱包方法を見直すと2%に減少しました。1%に近づくように角度をかえて更に検討中です。
2,大阪市平野区B社(インテリア・雑貨卸)
形やサイズが一定していない商品を数多く取り扱っているため、梱包時にはいつも困っていました。特殊フィルムを併用することにより容積が15%も減少し、梱包費・輸送費が軽減した。大小異なるダンボールや、緩衝材が少なくて済み、梱包時間の短縮につながりました。
3,豊中市庄内C社(ポンプ製造)
少々重量のある製品のため木枠梱包でしたが、アドバイスを受け特殊ダンボールに変えることにより嵩が減り、狭いスペースなので大変助かっています。
4,大阪市旭区D社(印刷業)
国際規格であるISO14001の認証も取得し環境問題に取り組んでいます。地球に優しい梱包資材の要求を受け、価格を考慮しながら現在使用量の30%を達成しました。